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YORK国際留学センター
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留学前
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留学生キャリアサポート
有料
充実した留学経験は、それぞれの留学生の、貴重な経験となり財産となることでしょう。そして、そこから、どのような将来をつくっていくのか? どのような仕事に就きどんな人生を送っていくのか。それをサポートしていくのが、人材紹介会社との連携によるヨークの「留学生キャリアサポート」です。留学を思い出だけに終わらせず、将来のキャリアにつなげたい人のために、プロのキャリアコンシェルジュが、留学前から留学中、帰国後の就職・転職活動、求人紹介まで一貫してサポートいたします。

※キャリアサポートは、ヨークと業務提携している人材紹介会社(株)キャリアコンシェルジュのキャリアコンシェルジュがご対応いたします。

留学生キャリアサポート
ここが安心ポイント

  • 留学経験のあるプロのキャリアコンシェルジュが、留学前から 帰国後まで就職・転職活動を親身にサポートします。
  • 一貫したカウンセリングを通して、自分の気づいていない 適正や可能性を見出すことができます。
  • 履歴書、英語力、面接のチェックや対策ができます。
  • 希望や適性に合った幅広い求人紹介を受けられます。
安心ポイント イメージ

留学生キャリアサポートの流れ

留学前

キャリアコンシェルジュによるセミナーやワークショップ

留学をいかにキャリアにつなげるのかをお話します。

セミナー例
  • →人事採用担当者は、こんな学生を欲しがっている
  • →留学を就職・転職に結びつけるポイントとは?
ワークショップ例
  • →ツールを使った自己分析で、留学中のプランを作成
個別キャリアカウンセリング

留学する前に、個別のカウンセリングを行い、
留学の目標を設定することで留学をより充実したものにします。

将来の検討
目標の設定
留学で身につける知識やスキル

留学中

個別キャリアカウンセリング

留学中も継続してキャリアコンシェルジュが、オンライン
(メールやスカイプ、電話)にて、今後のキャリアについての相談を受けます。

目標に向けての学習度合いや活動の定期進捗確認
課題の抽出
帰国後のビジョンを明確にし、就職・転職に関する不安を解消
求人情報の提供・履歴書/職務経歴書チェック

あなたの魅力を最大限に伝える書類作成をお手伝いします。

書類選考で通過しやすいレジュメ作成のサポート
求人内容の確認
メール、スカイプでのフォローにより留学中での作成を完了

留学後

個別キャリアカウンセリング

留学経験を生かした就職・転職活動に向けた具体的なご提案をします。

留学で得た知識やスキルの確認
面接でアピールすべき体験の検討
英語力チェック/英語面接対策

必要に応じて、バイリンガルアドバイザーが面談し、
英語力チェックや英語面接の対策をします。

企業面接の前に英語面接を経験
英語力に応じた企業の検討
面接対策(2回まで)

面接のロールプレイを行い、
どのように自分を面接官にアピールしたら良いかをアドバイスします。

マンツーマンによる疑似面接の実施
面接通過の確度向上をめざす
求人紹介、就職・転職支援

帰国後カウンセリングを終えた人に、求人をご紹介。
推薦、入社までのサポートをします。

非公開を含む求人情報の紹介
適正に沿った求人を紹介

留学生キャリアサポート、利用者の声

就職・転職例
アイコン
Y.Sさんのケース(33歳・男性)採用職種:外資系観光企業の法人営業
  • 職歴:9年間出版業界で勤務
  • 留学:カナダ、オーストラリアで1年間のワーホリを体験。
    その後フィリピンの語学学校でインターンシップを約11ヶ月間経験
  • 英語力:TOEIC 810点
  • 希望職種:過去の業務経験と留学経験を生かせる職種を希望
就職活動の内容

(留 学 前)個別面談
(留 学 中)LINEで相談と情報収集
(帰 国 後)帰国した週に直ぐにキャリアコンシェルジュの方とお話ししました。私は前職で法人営業の経験があり、前職のスキルを活かしながら留学で培った英語力を活かしたいと相談したところ、外資系観光関連企業の営業職をすすめられました。英語のレジュメが必要だったのでアドバイザーの方に作成を手伝っていただき、英語の面接対策についてもロールプレイを何度か行ない準備を進めました。帰国後の就職活動は学生の頃とは違い、全て自分で進めていかないといけないと覚悟していましたが、アドバイザーの方と二人三脚で進めることができ、希望条件に合った企業に就職できました。

就職・転職例
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Y.Kさんのケース(26歳・女性)採用職種:ITインフラエンジニア
  • 職歴:アルバイトでの接客業のみ
  • 留学:フィリピンで6ヵ月の語学留学
  • 英語力:TOEIC 805点
  • 希望職種:留学経験が活かせる、成長産業、スキル(手に職)を身につけたい
就職活動の内容

(留 学 前)個別面談
(留 学 中)LINEで相談と情報収集
(帰 国 後)帰国した次の週にキャリアカウンセリングを受けました。留学前にアルバイトをしていた接客業の経験と留学中にTOEIC 800点越えを達成したことから、両方を活かせる仕事を希望していました。また、将来の事も不安でしたので、ライフワークバランスの整った環境や、目に見える形で手に職をつけたい、という希望もありました。そんな中、キャリアコンシェルジュの方に成長産業であるITエンジニアの仕事を勧められ、話を聞くと希望通りの内容でしたので受けることにしました。担当のアドバイザーの方に面接対策などを実施していただき、お陰様で帰国から1ヶ月後には就職先を決めることができました。

キャリアコンシェルジュの方に聞きました

カウンセリングの特徴は?

留学生は帰国後に就職・転職活動をスタートされるケースが多いのですが、そうではなく、留学前の段階で、希望や意志、目標を聞き、現状把握した上でカウンセリングします。将来どういったことをやりたいか、という「軸」を見つけ、留学中も通じて、それを「一緒に実現していきましょう」といったスタイルです。そして帰国後には、カウンセリング、面接対策、履歴書などの添削、企業の紹介までをサポートします。様々な留学パターンに対応できる、留学経験のあるキャリアコンシェルジュが担当していることが、大きな特徴と言えるでしょう。

カウンセリングは、どんな効果がありますか?

帰国後の就職・転職についての不安を解消できるように工夫しています。例えば、英語を使った仕事につきたいのであれば、留学で英語力を上げる必要が出てきます。しかし、日常会話レベルでいいのか、ビジネスレベルまで必要なのか。TOEICや英検であれば、どのレベルを目指すか。具体的に考えることは、結果的に不安の解消につながります。もちろん英語力だけで市場価値が高まるわけでもないので、そのあたりのアドバイスもします。

留学中のアドバイスは?

興味がある分野の話や自分の思いなどを、留学中に出会った人に話してみることをお勧めします。それは関心をさらに高め、あるいは自分を見つめ直す良い機会になります。留学では年上の人にも触れ合う機会が多くあるので、そういう人から、その分野の仕事内容、やりがいなど、生のケーススタディが学べます。そこまで留学中にできれば、帰国後の企業面接でもアピールする話題に困らないでしょう。

履歴書や職務経歴書、エントリーシートのコツは?

特に職務経歴書やエントリーシートは書き方で差がつきます。悪い例では、職務経歴を箇条書きで書くなどです。仕事へのやりがいや、応募者の人柄をどう表現するかが重要です。例えば、コミュニケーションといった抽象的な言葉を多用するのもNGです。人事採用担当者が、思わず会いたくなるような書き方を、レクチャーしています。

就活・転職活動がうまく行くタイプ、行かないタイプはありますか?

うまく行く人の傾向は、自分を理解していて「自分にやりたいことがあるので、こういうポジションにつきたい」ということが明確な人。それを言葉や文字にできる人。またアドバイスに対して納得できたことを、素直に実行に移す人です。そういう方向でアドバイスすると、いい結果につながっています。うまく行かない人というのは、その逆になるでしょう。

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