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休学留学ってどんな留学?

在学している大学を学期単位で休学し、その間、留学するのが「休学留学」です。大学が主催する留学プログラムに比べ、自分の目的に合わせた留学体験ができる点が最大の魅力です。仕事体験、専門知識、大学学部聴講、英語資格取得などのプログラムによって、就活に役立つ経験や、将来につながる知識やスキルの習得を目指します。大学によっては事前に申請すれば、留学先で取得した単位や経験が大学の単位として認められる「認定留学制度」を設けている大学もあります。

休学留学の魅力

休学留学の魅力
経験豊かな留学カウンセラーおすすめの「1年間休学留学・厳選プログラム」 差し上げます

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休学留学
のギモンに
お答えします。

ヨーク国際留学センター・チーフ留学カウンセラー
藤延 芳子(ふじのべ よしこ)
留学カウンセリングで30年以上の経験を持つ、日本の留学カウンセラーの草分け的存在。数多くの相談者と向き合ってきた実績により、人間的な成長が望める最適な留学プランを提案している。ブリティッシュ・カウンシル公式資格取得カウンセラー、オーストラリア政府認可EATC認定留学カウンセラー、キャリアカウンセラー(CDA)の資格も持つ。
大学時代に留学で国際感覚を身につけてください

ヨーク国際留学センター・チーフ留学カウンセラー

藤延 芳子(ふじのべ よしこ)

留学カウンセリングで30年以上の経験を持つ、日本の留学カウンセラーの草分け的存在。数多くの相談者と向き合ってきた実績により、人間的な成長が望める最適な留学プランを提案している。ブリティッシュ・カウンシル公式資格取得カウンセラー、オーストラリア政府認可EATC認定留学カウンセラー、キャリアカウンセラー(CDA)の資格も持つ。

費用や英語力などに不安があります
不安を解消するためには、情報が必要です

休学留学の場合は、英語力によって留学内容や留学先を選ぶことができるため、英語力の心配はあまりありません。休学留学の学費については、日本で在籍する大学を休学する場合、国立大学は原則としてその間の授業料は免除されますし、私立大学の場合は休学費がかかります。留学にかかる費用は、留学内容によって異なりますが、大学生のうちに国際感覚を身につけるために、アルバイトで費用の一部を稼ぐワーキングホリデーを組み込んだ留学もあります。不安を解消するには、しっかりとした情報を入手することが必要です。

英語力はつきますか?
1年間の留学で英語力はかなりアップします

大学生が2週間の留学をしても、必ずしも英語力がつくとはいえませんが、1年間の休学留学では、かなり英語力がつきます。多くの休学留学をした人たちは、英語力の伸びを自覚できるほどになり、TOEICなどのスコアが数百点アップした人も珍しくありません。その意味では、英語力アップのために、休学留学をすることも考えられます。しかし、さらに意味があるのは、英語を使って何かをする「インプット&アウトプット型の留学」です。例えば、インターンシップやワーキングホリデーでは、英語を使って仕事をします。大学聴講の留学では、英語で授業を受けますし、英語を使って、芸術や音楽を学ぶ留学もあります。英語を使って何かをする、ということが結果的に英語力を高めることにつながるのです。

※「インプット&アウトプット型の留学」
西洋やオーストラリアの「理論と実践」に基づく教育理念。「学校での英語学習(インプット)」と学んだ英語を「インターンやワーホリを通じて実際に使う(アウトプット)」によって実践的な英語を身につける学習方法。

どのような留学が就活で評価されますか?
海外で学んだ体験や能力が評価されます

ある企業の人事部の採用担当者が「単に留学経験者や帰国子女がほしいわけではない」と話したことがあります。企業は、留学した人を求めているのではなく、留学中に得た、卓越した英語力や国際感覚、問題解決能力、プレゼンテーション能力やコミュニケーション力などを求めているのです。1年間の休学留学をフルに活用すると、英語力や国際感覚はもちろんのこと、自分の考えを持ちアピールする力やプレゼンテーション能力がつきます。単に海外留学をしたということではなく、1年間の休学留学で得た体験、知識や知恵、技術を、しっかりと自分自身の言葉でアピールすることが、就職活動での面接でも、高い評価となることでしょう。

日本の大学を休学して、海外の大学で学ぶ理由は?
海外には日本で学べないことが数多くあります

海外留学では、世界各国の留学生や現地の学生と出会う機会が多いため、文化や習慣の違い、考え方の違いを体験することで、視野が広がり国際感覚を身につけることができます。また、海外の大学には数多くの専門分野があり、さらに最先端の学問やテクノロジーを学ぶことができます。帰国後、日本の大学に戻ったときにも、海外の大学で学んだ知識や経験が役に立つことでしょう。大学聴講、インターンシップ、ワーキングホリデーなどさまざまな留学がありますが、いずれも、グローバル化に対応できるだけの語学力、異文化適応能力を身につけることにつながっています。

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休学留学体験談

今年4月に広告代理店に入社しました。配属は希望が叶って、グローバル東京。外資系企業の営業を担当しています。
広告代理店を志望したきっかけは、カナダ留学時代にお世話になった人から、カナダの少年野球チームと日本少年野球チームの交流試合を企画してほしいと頼まれたことでした。カナダで知り合った人とは、今もSNSでやりとりをしているんです。企画書を作ったり協賛金を集めたり、初めての経験に苦労もしましたが、その分、無事開催出来たときの達成感も大きくて。卒業後もイベント企画などの仕事に携わってみたい、と考えるようになりました。
とは言え、広告代理店は人気の高い企業の一つ。就職活動中は、他に負けない自分のセールスポイントは何か、よく考えました。たどりついた結論は、「留学時代、新しい環境でさまざまなことに挑戦し、多くの人とつながりを築いた積極性と行動力」。面接で留学のことを聞かれたときは、英語力が身に付いたことよりも、少年野球チームのコーチをしたことや、田舎町のホテルで働いたことなどに重点を置いて話をしました。海外経験や語学力が僕より上の人はたくさんいたでしょうが、ワーキングホリデーの経験があったのは、間違いなく僕一人。人とは違う、自分なりの留学経験をアピールできたと自負しています。
今は仕事に慣れるのに精一杯で、英語を使う機会はあまりないのですが、上司からは「英語が出来る新人」と認識してもらえているようです。先日はクライアントに提出する調査書類の英訳を頼まれましたし、今後は海外から送られてくる英文の書類を読む機会も増えそうです。社会人となった今にして思えば、1年間という長期の留学は、学生時代だからこそ出来たこと。あのとき留学を決断して、本当に良かった。今後もポッドキャストなどを利用して英語力維持に努めつつ、一日も早くクライアントの信頼を得られる営業マンになれるよう、頑張ります。
 大学1年のときTOEICスコアは220点。でもオーストラリアに5週間の語学留学をして帰国後は510点に。これなら1年間の留学をしたら、もっと伸びる。そう思って、COCO塾に1年間通い、大学2年生のときに、アメリカのニューヨーク大学に1年休学留学したんです。帰国後は850点で、リスニングは9割できました。
 休学留学にチャレンジできたのは、父の影響もあります。父は海外で仕事をすることがありますが、ビジネスの話合いでは通訳を雇っています。そんな父が「英語ができたらビジネスももっとうまくいく」と言ってました。だから、自分も英語を使いこなす力を身につけたいと。
 留学中は、学生寮に滞在しましたが、フロアーは全員アメリカ人でこれはすごく良かったです。キッチンで、最初に自分から「何つくってるの」と口火を切りノリと雰囲気で自己紹介。プレステで遊んだりしながら友達を増やしました。
 週に2回、選択授業で「イデオム」の授業があって、その先生が熱心で、よく使われる表現をどんどん教えてくれました。そこで憶えた言葉をクラスメイトに使ったりするんですよ。流行りの言いまわしとか、ツッコミとかを覚えて。いかに自分を面白く見せるか、どう言ったらウケるか。それが英語でのコミュニケーション力につながってくるから。
 お金を払って留学してるので、時間をムダにできない。英語力を伸ばすというのが目標でしたから、留学中に出会った日本人とも英語で話しました。
 帰国後は、語学学習系のアプリを出している日本の会社でアルバイトをしています。ウェブサイトの管理やSNSでの広告の管理などのほか、海外の著名ブロガーに直接、仕事を依頼するような業務も担当しているので、かなり学んだ英語が役立っています。
 休学したことで、1年遅れるわけですが、まったくそれは気にしていません。休学留学で「ダブル」ことよりも、英語ができたほうがはるかに就職にも有利だし将来に役立ちます。将来は、IT関連の企業に就職したり、自分で起業することも視野に入れています。
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今年4月に広告代理店に入社しました。配属は希望が叶って、グローバル東京。外資系企業の営業を担当しています。
広告代理店を志望したきっかけは、カナダ留学時代にお世話になった人から、カナダの少年野球チームと日本少年野球チームの交流試合を企画してほしいと頼まれたことでした。カナダで知り合った人とは、今もSNSでやりとりをしているんです。企画書を作ったり協賛金を集めたり、初めての経験に苦労もしましたが、その分、無事開催出来たときの達成感も大きくて。卒業後もイベント企画などの仕事に携わってみたい、と考えるようになりました。
とは言え、広告代理店は人気の高い企業の一つ。就職活動中は、他に負けない自分のセールスポイントは何か、よく考えました。たどりついた結論は、「留学時代、新しい環境でさまざまなことに挑戦し、多くの人とつながりを築いた積極性と行動力」。面接で留学のことを聞かれたときは、英語力が身に付いたことよりも、少年野球チームのコーチをしたことや、田舎町のホテルで働いたことなどに重点を置いて話をしました。海外経験や語学力が僕より上の人はたくさんいたでしょうが、ワーキングホリデーの経験があったのは、間違いなく僕一人。人とは違う、自分なりの留学経験をアピールできたと自負しています。
今は仕事に慣れるのに精一杯で、英語を使う機会はあまりないのですが、上司からは「英語が出来る新人」と認識してもらえているようです。先日はクライアントに提出する調査書類の英訳を頼まれましたし、今後は海外から送られてくる英文の書類を読む機会も増えそうです。社会人となった今にして思えば、1年間という長期の留学は、学生時代だからこそ出来たこと。あのとき留学を決断して、本当に良かった。今後もポッドキャストなどを利用して英語力維持に努めつつ、一日も早くクライアントの信頼を得られる営業マンになれるよう、頑張ります。
大学1年のときTOEICスコアは220点。でもオーストラリアに5週間の語学留学をして帰国後は510点に。これなら1年間の留学をしたら、もっと伸びる。そう思って、COCO塾に1年間通い、大学2年生のときに、アメリカのニューヨーク大学に1年休学留学したんです。帰国後は850点で、リスニングは9割できました。
 休学留学にチャレンジできたのは、父の影響もあります。父は海外で仕事をすることがありますが、ビジネスの話合いでは通訳を雇っています。そんな父が「英語ができたらビジネスももっとうまくいく」と言ってました。だから、自分も英語を使いこなす力を身につけたいと。
 留学中は、学生寮に滞在しましたが、フロアーは全員アメリカ人でこれはすごく良かったです。キッチンで、最初に自分から「何つくってるの」と口火を切りノリと雰囲気で自己紹介。プレステで遊んだりしながら友達を増やしました。
 週に2回、選択授業で「イデオム」の授業があって、その先生が熱心で、よく使われる表現をどんどん教えてくれました。そこで憶えた言葉をクラスメイトに使ったりするんですよ。流行りの言いまわしとか、ツッコミとかを覚えて。いかに自分を面白く見せるか、どう言ったらウケるか。それが英語でのコミュニケーション力につながってくるから。
 お金を払って留学してるので、時間をムダにできない。英語力を伸ばすというのが目標でしたから、留学中に出会った日本人とも英語で話しました。
 帰国後は、語学学習系のアプリを出している日本の会社でアルバイトをしています。ウェブサイトの管理やSNSでの広告の管理などのほか、海外の著名ブロガーに直接、仕事を依頼するような業務も担当しているので、かなり学んだ英語が役立っています。
 休学したことで、1年遅れるわけですが、まったくそれは気にしていません。休学留学で「ダブル」ことよりも、英語ができたほうがはるかに就職にも有利だし将来に役立ちます。将来は、IT関連の企業に就職したり、自分で起業することも視野に入れています。
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大学生の休学留学

モデルプラン

モデルプラン❶

仕事体験

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英語研修後、ワーキングホリデーやインターンシップに挑戦

語学学校で英語力をつけた後、実際に英語を使って仕事体験ができるプログラムです。大学や専門学校で専門知識をつけたうえで、現地の企業で働く体験ができるインターンシッププログラムや、飲食店やホテルなどで有給のアルバイトをすることができるワーキングホリデープログラムがあります。学校だけでは得難い経験ができ、帰国後の就活でのアピールにも利用価値があります。

就職に活かす留学

アメリカ
ワシントン

専門知識と実践力を身に付けて就職に活かす

■学校名: Kaplan International + Highline College  ■入学時期:9月、1月、3月下旬、6月下旬 

オススメポイント

各自の目的に合わせて、自由にコース選択できる

インターンシップで実践力をつけることができる

年に4回入学するチャンスがある

日本人の学生数は全学生数の1%

マイクロソフトやスターバックス、ボーイング社などの有名企業が多いシアトルで学べる

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英語コース+ビジネス専門コース+インターンシップ

カナダ
バンクーバー

英語・専門知識を学び、実務経験をしよう!

■学校名: SELC Career College Vancouver ■入学時期:月1回 

オススメポイント

英語力だけでなく、一般ビジネスを学び英語圏でのビジネスの実務経験を通してキャリアを習得

約20ヶ国から学生が集まる国際色豊かな環境

カナディアン企業でインターンシップの経験ができる

英語力に合わせて英語コースの期間を設定できる

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キャリア習得留学(ホスピタリティ)

カナダ
バンクーバー

国際的ホスピタリティマネジメントを学び、実践力と知識を得る

■学校名: SELC Career College Vancouver  ■入学時期:月1回 

オススメポイント

コース終了後は、世界56ヶ国からの承認を得ているAH & LA Hospitality Management 修了証を取得できる

業界に精通した経験豊富な講師陣によって、実践力と知識を身につけることができる

授業は週3日のため、Co-op ビザを取得し、週に20時間までアルバイトが可能

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英語+ワーキングホリデー

カナダ
バンクーバー

英語力を付けて、日本人の少ないリゾートホテルでワーホリ

■学校名: SELC Vancouver  ■入学時期:毎週月曜日  

オススメポイント

他では経験できないワーホリ体験だから自己成長のチャンス

ワーホリの給料を、学費や滞在費などに充てることができる

英語を使った仕事なので、実践的な英語力を伸ばすことができる
※ホテルでのワーホリの他に、ローカルカフェでのワーホリプランも選択可

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英語コース+企業研修

アイルランド
ダブリン

日本人が少ないアイルランドで自分を鍛える留学

■学校名: Centre of English Studies ■入学時期:随時 

オススメポイント

日本人が少ないアイルランドで英語漬けの環境

企業研修は5週間からできるので長期間留学できない人にもオススメ

3ヶ月以上であれば、職種・業種も選んでインターンシップが可能

入校日の指定がないので、随時入学ができる

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リゾート地で英語学習+有給ホテルインターンシップ

オーストラリア
ゴールドコースト

4ツ星ホテルで有給インターン、最低賃金と最低時間数の保証つき

■学校名: Browns English Language school  ■入学時期:随時

オススメポイント

4ツ星以上のホテルでインターンシップができる

通常のインターンシップでは珍しい、
最低賃金(18ドル)と最低時間数(週20時間)を保障

事前に16週間まで英語コースを受けることができるの安心

英語で履歴書の書き方・面接の受け方の講義も受けられ、実践できる

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モデルプラン❷

専門スキルの修得

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語学にプラスして、さまざまなスキルを学ぶ

語学学校で一般英語を学んで英語力をつけた後で、「ビジネス英語」や「英語教授法」、あるいは「バリスタトレーニング」、「ボランティア」といった、就職の即戦力になるスキルや資格を修得するプログラムです。英語を学びながら、国際感覚と、将来の仕事につながるさまざまなスキルを徹底的に極めたい方に特におすすめのプランです。

ロンドンでアートを学びたい人にオススメ

イギリス
ロンドン

ロンドン芸術大学で英語+アートを学ぶ

■学校名: University of the Arts London  ■毎月 

オススメポイント

アートの経験は問われないので初心者でも入学可能

将来アート関連の大学、専門学校に進みたい人の基礎コースとしても最適

クラスワークだけでなく、ギャラリー訪問などもある

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英語コース+ビジネスコース

オーストラリア
シドニー

国内外で活かせるビジネス知織を身に付ける

■学校名: SELC Career College Australia ■入学時期:1月、4月、7月、10月 

オススメポイント

様々な国からの留学生とグローバルな環境で学ぶ

選べる3コース(ビジネス全般・プロジェクトマネージメント・リーダーシップ)

授業は週2日のため、働きながら就学可能

学校は美しさで有名なボンダイビーチまで徒歩10分。シドニーシティ中心地までは電車で10分の好立地な所にある。

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英語コース+TESOL(TECSOL)+TKT受験

ニュージーランド
オークランド

海外で本格的な英語教授法の資格を取得する

■学校名: NZLC(New Zealand Language Centre) ■入学時期:1月、3月、5月、9月、11月(10週間ごと) 

オススメポイント

英語教師を目指す方、教師としてのスキルアップを目指す方にオススメ

学生/成人向けと中学生までの子供向けの英語教授法を選択できる(両方も可)

ケンブリッジ大学英語検定機構からの認定資格を取得可

南半球でトップ5に選ばれた語学学校

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英語コース+Tourism, Airline & Flight Attending+インターン シップ

ニュージーランド
オークランド

最短4ヶ月でフライトアテンダントを目指す

■学校名: 指定の英語学校 + New Zealand School of Tourism ■入学時期:1月、7月、8月 

オススメポイント

就職率90%以上を誇る専門学校

ボーイング737の客室乗務員トレーニングセンターが完備され、実際のエアポートでの授業もある

名誉あるTourism Awardを4年連続で受賞

フライトアテンダントのコース以外にも旅行業界、航空業界、ホテル業界などに関連したコースがある

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モデルプラン❸

大学学部聴講

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海外の大学で、現地学生とともに専門分野を学ぶ

大学聴講は海外の大学で授業を聴講し、英語で専門分野を学ぶ留学スタイル。大学1年〜2年課程以上の修了が条件で、日本の大学に在籍したまま、期間限定で留学したい大学生に最適です。この大学聴講の盛んな国は、発祥地のイギリスです。現地の学生たちと交流し、海外に自分のネットワークを持つことで、将来の仕事に役立つことでしょう。

大学の授業を履修

アメリカ
カリフォルニア

カリフォルニア州立大学で単位を取得できる

■学校名: California State University , Channel Islands ■入学時期:8月中旬、1月中旬、5月下旬、7月上旬 

オススメポイント

大学生の認定留学または、休学留学に最適

大学の授業を履修して単位を取得できる

日本人学生が少なく、アメリカ人学生と大学寮で一緒に生活できる

入学基準の英語力はTOEFL61点とハードルは比較的高くない

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アメリカの大学で英語コースと大学の授業を同時受講

アメリカ
テネシー

テネシー工科大学で英語コースと大学の授業を同時に受けられる。

■学校名: FLS(英語コース)+Tennesse Tech University (学部の授業履修)  ■入学時期:英語コース:毎週月曜日 大学の授業:8月下旬、1月下旬

オススメポイント

現地の学生と共に受講でき、大学の学部の単位をとることができる

大学入学に必要な予防接種や面倒な入学手続きが不要

英語力が足りなくてもまずは英語コースから始められる

音楽の町、ナッシュビルから車で80分。ビジネス、経済学、ジャーナリズム、工学など幅広い分野が学べる大規模州立大学

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英語コース+学部の授業を履修

カナダ
トロント

トロントの公立カレッジで学部の授業を受ける

■学校名: ILAC+Seneca College ■入学時期:1月、5月、9月

オススメポイント

歴史のある大手英語学校ILACで、英語力をつけた後に学部授業を履修できるから安心

英語のレベル数が多いので、自分に適したレベルで英語力を高めることができる

Seneca Collegeは、学生数、専攻数がともに多い公立カレッジ

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アカデミック英語+学部の授業を履修

イギリス
ニューキャッスル

イギリスの有名大学で、英語と学部履修をしよう!

■学校名: Newcastle University ■入学時期:(アカデミック英語)1月、4月、6月、9月 (学部) 9月、1月 

オススメポイント

英国大学総合評価でトップ20校の一つ

スポーツセンターや図書館、ソーシャルエリアなど大学の施設を利用可能

経験豊富で資格を有する講師とスタッフ

全米大学学生満足度調査でトップ10校にランクイン

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モデルプラン❹

英語力強化

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「社会的評価が得られる英語力」を身につける

進学、就職などにおいて、重視されるのが「使える英語力」。これを客観的に評価されるレベルに目標を定めて学習するのが、この英語力強化プログラムです。基礎から学び、しっかりと英語力をアップして、中級、上級を目指し、実際のネイティブとの会話、ビジネスでの取引に使えるレベルにまで強化していくことが可能です。

やっぱりニューヨークで生活してみたい

アメリカ
テネシー

あのエンパイヤーステートビルの63階にある英語学校

■学校名: Kaplan Internacional Center, New York, Empire State ■入学時期:1月、3月、4月、6月、9月、10月

オススメポイント

ニューヨークの中心にあるので、放課後は美術館訪問やコンサート、ブロードウェイ鑑賞など都市型生活を楽しめる

ホームステイ以外にレジデンス滞在も可能。ニューヨーカーになりきって生活体験できる

大学進学プレースメントサービスがあるので、将来アメリカの大学に進学したい人にも向いている

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安い費用で長く滞在したい人にオススメ

イギリス
ロンドン郊外

イギリスに長く滞在してブリティシュ イングリッシュを身につける

■学校名: Hastings English Language Centre  ■入学時期:毎週月曜日

オススメポイント

ロンドンの英語学校と比較すると授業料は2割、ホームステイは3割安い

学校はロンドンから電車で1時間半。海辺のリゾート地にある

一般英語コース以外にビジネス英語コースや個人レッスンコースもある

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ヨーク国際留学センター
チーフカウンセラー
藤延芳子

「休学留学」であなたが実現したいこと、目的などを私たち留学カウンセラーにお聞かせください。そのうえで私どものこれまでの経験、知識、情報を活用して、あなただけの「留学プラン」を一緒に作りましょう。先ずはお気軽にご相談ください。

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