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高校交換留学ってどんな留学?
高校交換留学はチャンス 高校交換留学の特徴 体験者に聞きました 高校交換留学の詳細情報 お申し込みから帰国まで 交換留学 Q&A

交換留学はチャンス

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1.英語力アップ。英検3級から2~1級

日本を離れて長期期間(10ヶ月)アメリカの高校に留学することは日本語を使わず、英語で生活をするということです。しかも留学先は田舎町が多く日本人がいないことがほとんど。毎日、必要に迫られて使う英語は自ずと身につくもの。多くの先輩たちが留学によって英語力がアップしたことを実感しています。実際、留学前に英検3級だった人が、帰国後、英検2級〜準一級に合格される方が多いです。

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2.自立心積極性国際感覚が身に付く

親元を離れた異国で、一人で生活することで自立心が育くまれ、精神的にも強くなり、自分の意見をしっかり伝えられるようになります。また現地の高校生や多国籍の留学生たちの、明確な自己主張や行動力、日本とは違った価値観などに刺激され、国際感覚も身につきます。

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3.特別な英語力は不要。英検3級が目安

交換留学に参加するために特別な英語力は不要です。言葉のハンディもあり、2〜3ヶ月は苦労しますが、徐々に慣れ授業や会話の内容を理解できるようになります。目安としては、英検3級以上の英語力があれば良いと思います。

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4.年間費用は約155万円と意外と安い

高校時における1年間の留学費用は155万円程度。3年間の公立高校の学費に交換留学の費用を加えても、私立高校の3年間の学費とほぼ同額です。交換留学の費用は、私費留学(300万円前後)に比べると安いといえます。
※高校3年間学費概算 ●公立高校:約120万円 ●私立高校:約300万円

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5.交換留学は高校生だけができる特権

いま日本は、国家をあげて、国際人材の確保に取り組み、英語力の強化と留学体験を推奨している時期。特に高校生の留学は、日本と海外諸国との架け橋としての役割を担っており、海外で取得した単位等が在学高校の単位として認められるなど、交換留学はまさに「高校生だけの特権」にもなっています。

留学まめ知識

1954年から続く交換留学プログラム。実は歴史があるんだね

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高校生の交換留学は、第二次世界大戦後に、「戦争の惨禍を繰り返さない」との願いから、アメリカを中心に始まったものでした。いわば、「未来を担う若者に国と国との架け橋になってもらう」という意味があったようです。そのようななか、日本では1954年に8人の日本人高校生がアメリカに派遣されています。1988年には学校教育法の施行規則が改定され、2010年には、海外で取得した単位を日本の高校の単位として(最大36単位まで)認められるようになりました。

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特徴を知ろう!目的は文化交流

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期間

1年間
(10ヶ月)

学校

アメリカの
公立高校に通学

滞在

一般家庭に
ホームステイ

交流

地域の
イベントに参加

家庭に溶け込む

同世代と学ぶ

理解を深める

「交換」というより「交流」する留学

※海外の高校生を受け入れる義務はありません

ヨーク国際留学センターの「高校交換留学プログラム」は、アメリカ国務省のプログラム認定団体から高い評価を受けている「CETUSA※1」の日本のパートナーである「JAAC 日米学術センター※2」との提携により留学プログラムをご紹介しています。プログラム決定後の手続きは「JAAC 日米学術センター」で行います。
参加生は、10ヶ月の間、授業料と滞在費は免除され、ボランティアで受け入れてくれるホストファミリーの家庭に滞在し、アメリカ公立高校で同世代の生徒と一緒に学びます。さまざまな交流を通して文化、人、国際社会へ対して相互理解を深めることを目的とする留学です。

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※1 CETUSA(Council for Educational Travel, U.S.A.)
国際交流事業の促進を目的に1995年に設立された米国非営利団体。世界50ヶ国から毎年1,000人の高校生がアメリカの公立高校で学ぶ「アメリカ公立高校交換プログラム」はCETUSAの代表的なプログラム

※2 JAAC 日米学術センター
アメリカ大学進学希望者の相談、手続き代行と現地での留学生の指導と支援を目的に1987年に設立された留学会社。
「アメリカ公立高校交換プログラム」を運営する米国非営利団体CETUSAの日本のパートナー

交換留学体験者に聞きました!

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体験 イメージ

留学してからの2ヶ月は、不安ばかり。
でも半年をすぎて、英語の支障がなくなると
それからは、楽しいことばかりでした。

M.Kさん(留学時:高校1年生)

大学受験のことを考え高校1年の夏に留学したいと思い、中学3年の1月から準備を始めました。高校入学後クラス担任に相談し、その年の9月にアメリカのミシガン州にある小さな高校に向けて飛び立っていました。

日本を飛び立つ飛行機の中や乗り換えのときに、これから英語で生活していくことを実感。今思えば、高校に進学したばかりだったので、仲良くなった友人と離れてしまうことの寂しさや英語に対する不安なども抱えていました。

いろいろな不安があったのは最初の2ヶ月間。まず友達がいない。時間割もよくわからない。先生の言っていることも理解できない。ホームシックにこそなりませんでしたが、この先、8ヶ月以上ほんとうに大丈夫かなと。

気分が好転するきっかけは、ホームステイ先に一緒にステイしていたドイツ人の留学生と仲良くなったことですね。やがてスペイン人の留学生や現地アメリカ人学生とも仲良くなりました。この3人とは、今もSNSで定期的にやり取りをしています。また、当初、ステイ先のマザーに遊園地やダウンタウン、ショッピングモールなどにも連れていってもらい、ずいぶん気が晴れました。

自分の場合は、中学卒業までバスケットボールをやっていたので、部活や放課後にクラスメイトと仲良くなるのに役立ちました。

留学して半年までは英語環境に慣れるという期間でしたが、7、8ヶ月を過ぎると、生活する上で英語の支障がなくなりました。それからあとは、気分も上がる一方です。楽しかったダンスパーティーや、仲の良い友達と4人で行ったデトロイト旅行は、忘れられない思い出になりました。当初は長いと感じた10ヶ月も短く感じるほど。英語力もついてきて、いろいろな自信にもつながった留学でした。

保護者

なぜ、お子様を留学させましたか?

息子にとって貴重な経験になると思い、本人の同意があれば留学させたいと思っていました。

何年のときに、留学させましたか?

留学を終えて帰国したときに、進級せずに、留学したときの学年には戻りたくないとのことだったので、受験のこと考え1年の時に留学させました。

留学費用はどのくらいかかりましたか?

交換留学のプログラムの参加費、航空運賃、生活費なども含めトータルで約200万円。大きな出費でしたが、私立高校に入学していれば3年間で同じ位の学費が掛かると思っています。

留学する前の英語力は、どのくらいでしたか?

中学の英語の成績は3、英検3級。ごく普通のレベルでした。留学前に中学3年間の英語の教科書を丸暗記させました。

帰国後なにかの変化がありましたか?

英語力がアップしたことはもちろんですが、自分の意見をきちんと主張でき、相手の質問に的確に答えられるようになりました。

お子さんは現在どうされていますか?

高校3年となり受験を控え、現在「英語+現代国語」の2科目で受験できる大学に絞って受験勉強をしています。

留学体験 Q&A

英語力の伸びはどうでしたか?

英語は得意なほどではありませんでしたが、留学中は自分なりに勉強したので、会話力は格段に上がりました。帰国後すぐに英検2級を取得できました。

日本とアメリカの高校は、どのように違いましたか?

アメリカの授業は基本的にとても自由でした。先生とは日本よりもフレンドリーに接することができ、良い意味で友達のような関係になることができました。

秋学期、春学期で履修した主な科目は?

秋学期、春学期とも共通の履修科目でした。

英語、経済、地理、化学、解剖学物理学、体育、フィットネス(ウエイトトレーニング)

予習、復習はどれくらいしましたか?

予習や復習はほとんどやっていません。課題もほとんどありませんでした。まれに「経済」の授業で課題が出ましたが、自分には難しいレポートだったので、一緒にホームステイしていたドイツ人留学生と協力して取り組んでいました。

各学期のテストは何回ありましたか?

大きなテストは、1学期に一回のみ。小テストは、1、2週間に数回ありました。

自宅から学校までの交通手段は?

ホームステイ先から学校までは、歩いても15分程度の距離でしたが、毎朝スクールバスで登校していました。

週末はどのように過ごしましたか?

ホストファミリーは安全のために制限をつくっていたので、週末は、許可が得られれば、友人の家に泊まりにも行きました。自然がたくさんある自宅付近をサイクリングしたり、友人とバスケットボールをしたり、ホストファミリーと街へ外出したりしていました。

語学力を伸ばすために努力したことは?

自分がよくやっていたのは、言いたいのに分からない英語の言い回しなどを、日本語で検索。覚えた英語をその日に何回か使うようにすると、すぐに自分のものになりました。

現地でかかった毎月の生活費は?

遊び、外食、生活用品の購入に、月に2、3万円ほどかかりました。ホストファミリーとの外食は払ってくれる事もありましたが、基本は自分で払っていました。

帰国後は何年に復学しましたか?

高校1年生の9月に出発し、翌年の6月に帰国後、高校2年生に復学しました。

これから留学する人へのアドバイスは?

まず意思表示をしっかりすること。分からないときは分からないと言えるようにすること。次に日本語に頼りすぎないこと。そしてアジア圏の留学生とばかりつるまないこと。現地のネイティブとも関わるのがいいと思います。

Daily Schedule
7:00 起床
8:00 バスで登校
8:30 1限:体育
9:30 2限:経済
10:30 3限:地理
11:30 4限:英語
12:30 ランチ
13:30 5限:化学
14:30 6限:解剖学 / 物理学
15:30 7限:フィットネス
16:30 クラブ活動・秋:バスケ、春:陸上
18:00 下校
19:00 夕食
20:00 ホストファミリーと団らん
23:30 就寝
留学中のイメージ1
他校との練習試合
留学中のイメージ2
デトロイトでプロバスケットの試合観戦
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放課後クラスメートと
K.Mさんのモチベーションと英語力の伸び

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アメリカ公立高校交換留学の情報

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特徴 アメリカ国務省認定のプログラムで、現地受け入れ団体が運営する異文化交流を目的とするプログラムです。研修ビザ(Jビザ)での留学となります。
留学先 アメリカのみ。留学先の都市や学校は受け入れ団体によって決められるため、自由に選ぶことはできません。
留学期間 約10カ月間と定められています。
留学時期 アメリカの学期制に合わせて、9月の新学期からスタート。8月もしくは9月に渡米し、翌年5、6月まで滞在します。
現地の学校 アメリカの受け入れ団体によって決められた公立学校に通います。
滞在先 受け入れ団体が決めたボランティアのホームステイ。
留学の条件 現在の学年レベル相当の英語力。学業成績が平均以上であること。
留学費用概算 約155万円/高校授業料や滞在費は免除されます。現地でのお小遣いは個人差がありますが月1万〜2万円。

※費用の内訳/選考試験費用、プログラム管理費、現地受入団体諸経費、現地受入団体への申し込み手続き、渡航前研修及びオリエンテーション費用、学生健康保険料、渡航前準備教育費用、帰国後の進路相談など
※費用に含まれないもの/航空運賃、ビザ申請費用、海外傷害保険、健康診断・予防接種費用、学校での昼食代、お小遣いは別途

選考方法 選考試験:面接と英語力判定テスト
サポート体制 日本での準備や諸手続きはJAAC日米学術センターが担当。留学先でのサポートについては、アメリカの受け入れ団体非営利法人 CETUSAの地区委員が行います。月に一度、日本語によるレポートを作成し、日本の保護者の方にお送りします。

申込みから帰国までの流れ

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高校交換留学では、英語と面接の選考試験を受けて合否が決定します。合格者は、受け入れ先家庭や学校を選定するための書類作成、現地受け入れ団体による選定作業を経て、最終決定となります。このため、準備は出発の1年前からスタートするのが理想的です。

4月〜翌年2月 申込み受付開始(締切まで随時受付)
選考試験(英語力判定テスト・面接)
合格通知
翌年3月〜8月 提出書類の作成、提出
ホストファミリー ホストスクールの選定
ホストファミリー ホストスクールの決定
渡航前オリエンテーションの実施
航空券やビザなど渡航準備
翌年8月〜9月 渡航・留学生活スタート
翌々年5月〜6月 帰国

本人や保護者の不安や疑問解決

留学前
Q1
留学費用はどれくらい見込んでおけばいいですか?

留学のプログラム費用は約155万円です。この費用には、プログラム管理費、現地受入団体諸経費、受入れ団体申し込み手続き費、渡航前研修及びオリエンテーション費、選考試験費用、学生健康保険料、渡航前準備教育費、帰国後の進路相談費などが含まれています。また、このプログラム費用に含まれないものには、航空運賃、ビザ申請諸費用、学校での昼食代、健康診断・予防接種費用、お小遣いなどがあります。

Q2
プログラムに参加するにはどうしたらいいですか?

次のステップ順に進めて下さい。

  1. ステップ1)説明会、または個別相談会への参加。保護者同伴
  2.  
  3. ステップ2)プログラム願書の提出
  4.  
  5. ステップ3)選考試験:日本語での面接と英語力判定テスト

Q3
留学の準備はいつ頃から始めればいいですか?

留学を希望される前年の9月~12月までに上記Q2のステップ1)プログラム説明会または個別相談会に参加してください。出願に必要な推薦状、成績書、英文の健康診断書などがあるので、早めに行動しましょう。

Q4
高校の何年生 の時に行くのがいいですか?

帰国後の受験を考え、留学したときの学年に復学することに抵抗がなければ、高校2年生で留学するのが良いと思われます。しかし入学時の友人と一緒に卒業したいと考えるならば、1年生の時に留学し、帰国後2年生に進級することをおすすめします。(※学校によっては帰国後に進級を認めない場合もありますので留学決定前に学校に確認してください)

Q5
英語力はどれくらい必要ですか?

英語力があるに越したことはありませんが、目安としては中学卒業程度(英検3級)の英語力があれば大丈夫です。ただし初めの3ヶ月は授業で先生の話していることはわからず、かなり苦労することは覚悟しておいてください。個人差はありますが、4ヶ月目頃から段々理解できるようになり、友達とのコミュニケーションもスムーズになると思います。

Q6
1年間(10ヶ月間)で英語力はどれくらい伸びますか?

個人差はありますが、留学前の英語力が英検3級程度であれば、帰国後の英検の試験で2級~準1級合格レベルの英語力が付くと思います。またヒアリング力や会話力はかなり向上すると思われます。

Q7
留学する学校やホストファミリーはどのように決まりますか?

プログラム合格者の出願書類が現地の受け入れ団体(CETUSA)に提出され、そこから全米各地域のエリアレップ(地区委員)の元に送られます。その後、エリアレップの居住する町やその周辺担当地域で、学校とホストファミリーによって選定作業が繰り返され、受け入れ団体の承認を受けて最終決定されます。留学先の地域を指定することはできません。

留学中
Q8
留学中にトラブルや相談は誰にしたらいいですか?

生活面のことであればホストファミリー、学校のことであれば先生、ホストファミリーなど全般的なことであれば担当の地域委員に相談するとよいでしょう。

Q9
授業はどんなスケジュールになっていますか?

一般的には月曜から金曜日まで、50分程度のクラスを1日5〜6科目くらい受講します。毎回科目ごとにその教室に移動します。中間・期末テスト以外にも小テストを行う先生もいます。テスト結果に加えて、発言をする生徒が評価の対象となります。

<1週間の時間割例>

1時間目 8:00〜8:50 木工
2時間目 9:00〜9:50 生物
3時間目 10:00〜10:50 数学
4時間目 11:00〜11:50 世界史
5時間目 14:00〜14:50 英文学
6時間目 15:00〜15:50 体育&栄養学

※この体験者の場合、上記時間割が月~金曜日までの繰り返しとなります。

Q10
履修科目はどのように決まりますか?

アメリカの公立高校では、原則として、日本の高校のように同学年、同コースの生徒が統一されたカリキュラムを受講するのではなく、生徒一人一人が必須科目と選択科目を組み合わせて履修科目を決めます。また小規模な学校では、日本のように大半の科目が決まっており、それに選択科目を組み合わせるスタイルもあります。

Q11
授業についていけるか不安ですが、大丈夫ですか?

最初の学期には英語力をあまり必要としない音楽、美術、体育、数学などの選択授業をとる場合が多いようです。音楽のハンディはあっても、自主的に学べる英語圏の授業は楽しいと語る留学生は多く、まじめに取り組むことで良い成績を収める人も少なくありません。

Q12
成績はどのようにつきますか?

アメリカの高校では、試験に加え、クラスへの貢献度(積極性、リーダージップなど)と宿題提出などを総合評価し、学期末ごとにA〜Fの5段階で成績がつきます。中間成績がかんばしくない場合には、先生から与えられた別課題で、extra credit (追加ポイント)をもらえるなど、挽回のチャンスもあります。

Q13
日本のようなクラブ活動はありますか?

日本と同じようにクラブ活動はあります。学校の部活には毎年活動する文化系のクラブと、シーズンが終わると(秋学期と春学期)解散するスポーツ系部活に大別されます。部活に参加することは、自分の興味や特技を生かしてフレンドシップを築くいい機会です。また部活のほかにも、学校や学生が主催するイベントなども開催されています。

留学後
Q14
帰国後は何年生に復学しますか?

帰国後、どの学年になるかは出発前に決定しておくのが一般的です。学校が留学中の単位を認めるのであれば次学年に進級することはできますが、認められない場合は、元の学年に戻ることになります。文部科学省では「学校長の判断で留学中の履修を最大36単位まで認定できる」と定めています。私立高校では単位が認められないこともあります。 帰国後「進級」か「留年」かは、出発前に学校と充分話し合い決定しておく必要があります。

Q15
留学後の進路が気になります

留学前の学年ではなく、次学年に復学した場合には、1年間授業を受けていないハンディがあるため、多くの方は、留学で身につけた英語力を活かせる大学を受験しています。例えば、英語の配点に比重を置いた学部や入学試験が「現代国語」と「英語」の2科目だけで受験できる大学に絞った受験。また最近では推薦やAO入試の条件に「海外の高校での留学体験」を出願条件の一つとする大学もあります。選択肢は狭まりますが、英語を武器にできる大学受験もかなりあります。また日本の大学ではなく海外の大学を目指す人もいます。

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