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“企業が留学生に求めているのは、単なる経験ではありません”

より多くの人が、留学を実現している今日、留学経験は、相応に評価されても、留学体験さえあれば、就職が有利になるという時代ではありません。企業が求めているのは、単なる留学経験ではなく、企業で活躍する有用な人材としての、知識や経験につながっていること、なのです。では、多くの企業は、どのようなスキルを社員に求めているのでしょうか?そしてそれらは、どのような留学によって得られるのでしょうか?それを知ることで、就職・転職に活かせる留学が見えてくることでしょう。

企業が留学生に求めるスキルとは?

ますます競争が激しくなるグローバル時代に、「企業が社員に求めているスキル」とは、どのようなものでしょうか?労働政策研究・研修機構が、3392社に調査したところ、企業が求めるスキルは、自分から考えて行動する積極性や、コミュニケーション能力、
独創的な発想、チャレンジ精神などであることが判りました。
企業の求める能力・資質

留学で身につくスキルとは?

海外留学体験者アンケート調査(有効回答数1583件)によると、回答者の7割以上が、「習得できたと自覚している能力・資質」は、企業の期待するものと合致していることが判っています。ワーキングホリデーやインターンシップ、専門留学などで、身につけたこれらの資質が企業の人事部により評価されているのです。
企業の求める力と海外体験で習得できた能力・資質は合致します。

仕事で通用する英語をモノにするには?

中学や高校、大学で英語を学んだのに、英会話教室に行ったのに、外国人の英語が聞き取れない、伝えたいことを英語で話せない、そんな人は多いものです。使える英語を身につけるには、使うために学校で英語を“インプット”し、インターンやワーホリで英語をアウトプットすること。ただ海外に行くのではなく、海外での就労体験などを通じて英語をモノにする。それが企業が求めている英語を体で覚えるための早道なのです。
インターンシップ
ワーキングホリデー
で、

“働く力と英語力を身につける”
企業が求めている、仕事における国際感覚やコミュニケーション能力、主体性や積極性は、「実際に働くこと」で身につくもの。ワーホリやインターンシップは、これらの働く力と、ほんとうに使える英語力を身につけるためのステージです。
海外の企業や団体などで、インターン(研修生)として就業体験をするインターンシップ。現地のスタッフとともに働くことで、ビジネスシーンで使える英語力を身につけながら、ビジネスの仕組みや仕事のやり方などを実践的に学びます。インターンとして、サポート的な仕事が多いですが、学校では学べない経験ができ、転職でのアピールポイントになります。


インターンの受け入れ先は、観光、ホテル、広告、マスコミ、IT、コンピュータ、研究、教育機関、金融、福祉など、チャレンジできる職種は多種多様です。
帰国後の目標、業界などが決まっている場合には、希望職種に関連のある職場がベストだが、仕事とのマッチングは、本人の英語力や派遣先業界での経験、適正、さらには、企業側の求人情報などに左右されることもあります。
シドニー湾に浮かぶクルーズ船の中で、接客や飲食のサービスなどを行う「キャプテンクック」というインターンシップを体験しました。グラス磨き、片付け、ランチのオーダーなどを、ボスの指示する英語、接客英語やスラングを学びながら条件をクリアして、無給のインターンから、有給雇用スタッフに採用されました。
協定国での就労が認められるワーキングホリデービザを取得し、海外生活を楽しみながら、働くことができる制度。1980年にオーストラリアと日本の間ではじまり、現在では、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、カナダ等でも行われています。国ごとに制約はありますが、滞在費を稼ぐこともできるのが魅力です。



スキルアップをめざしたワーキングホリデーが増えています。需要があるのは、レストランやカフェなどのスタッフ。オーストラリアでは農場のフルーツピッキングも人気です。
就労体験を生かした英語力アップ、TOEICなどの英語対策にも効果があります。
キャリアチェンジの場合に、帰国後の就職活動を考えて、最初は、学生ビザで現地の語学学校に通って英語の基礎を身につけ、その後にワーキングホリデービザで働く方法もあります。就労体験を通じた英語のアウトプットの経験を十分に積むことができます。
大学2年終了時に休学し、自己資金100万円でカナダのSELCバンクーバーに入学して、一般英語コースやワーキングホリデーのプログラムなどに参加しました。ホテルでベッドメーキングをしたり厨房で働いたりして総収入は150万円に。英語力のアップはもちろん、発言する度胸も付きましたね。

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おすすめ留学プログラムは?

(1)英語+インターンシップ

①専門基礎+インターンシップ

英語力向上と専門知識の習得を目指し、インターンシップで実務経験を
積みながら、グローバルな自分に磨き上げるプログラム。
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②英語+ビジネス基礎+インターン

アメリカビジネスの基礎を学びたい方を対象にしたコースです。
条件を満たせばOPT(1年間有給で米国で勤務できる資格)申請もできます。
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③ビジネス基礎学+インターンシップ

現場で必要とされるビジネス基礎力をつけたあと、演習でクリティカルシンキングを習得し、実際のオフィスインターンシップで即戦力を養います。
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④ホスピタリティマネジメント+インターンシップ

日本国内や海外で、英語を使って接客できるスキルを本格的に学び、
ホスピタリティ業界でのインターンシップで経験を積むことができます。
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⑤英語+オフィスインターンシップ

上級準備以上レベル(TOEIC700点以上)の英語力をつけた後、
一般ビジネスを受講し、オフィスインターンシップでリアルな英語を身につけます。
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⑥英語+語学学校でのインターンシップ

英会話、TOEICスコアアップ、グローバルビジネス必須スキルをマスターした後、
実務トレーニングを行い、外資系企業等で働くためのスキルを身につけます。
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(2)英語+ワーキングホリデー

①英語+ホテルでワーキングホリデー

実践で使える英語を学び、中級以上の英語力をつけた後、カナディアンの仲間と
共に働くことで、実践的な英語力を身に付けるとともに、自己成長が期待できます。
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②英語+バリスタ養成

人気のカフェアルバイトをしながら、国際的な視野を広げ、実践的な英語を身につけたいという欲張りな目標を持つ方におすすめです。
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③英語+仕事探しのサポート付きワーホリ

語学学校で現地生活に必要な英語力を習得しながら、その間に、仕事先を探すことができるプログラムです。また仕事の探し方やアドバイスを受けることができます。
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④マンツーマン英語+ワーキングホリデー

英語学習は授業料が安く、質の高いレッスンを受けられるSELCマニラで行います。
十分な英語力を身につけたうえでワーキングホリデーを開始するプランです。
詳しい資料(無料)を今すぐ入手
企業が
求めるスキルとは?

ますます競争が激しくなるグローバル時代に、「企業が社員に求めているスキル」とは、どのようなものでしょうか?労働政策研究・研修機構が、3392社に調査したところ、企業が求めるスキルは、自分から考えて行動する積極性や、コミュニケーション能力、独創的な発想、チャレンジ精神などであることが判りました。

企業の求める能力・資質
留学で身につく
スキルとは?
海外留学体験者アンケート調査(有効回答数1583件)によると、回答者の7割以上が、「習得できたと自覚している能力・資質」は、企業の期待するものと合致していることが判っています。ワーキングホリデーやインターンシップ、専門留学などで、身につけたこれらの資質が企業の人事部により評価されているのです。
企業の求める力と海外体験で習得できた能力・資質は合致します。
仕事で通用する英語を
モノにするには?
中学や高校、大学で英語を学んだのに、英会話教室に行ったのに、外国人の英語が聞き取れない、伝えたいことを英語で話せない、そんな人は多いものです。使える英語を身につけるには、使うために学校で英語を“インプット”し、インターンやワーホリで英語をアウトプットすること。ただ海外に行くのではなく、海外での就労体験などを通じて英語をモノにする。それが企業が求めている英語を体で覚えるための早道なのです。

インターンシップ
ワーキングホリデー
で、

“働く力と英語力を身につける”

企業が求めている、仕事における国際感覚やコミュニケーション能力、主体性や積極性は、「実際に働くこと」で身につくもの。ワーホリやインターンシップは、これらの働く力と、ほんとうに使える英語力を身につけるためのステージです。
インターンシップやワーホリ イメージ
ビジネスを学べる 英語力+インターンシップにチャレンジ
海外の企業や団体などで、インターン(研修生)として就業体験をするインターンシップ。現地のスタッフとともに働くことで、ビジネスシーンで使える英語力を身につけながら、ビジネスの仕組みや仕事のやり方などを実践的に学びます。インターンとして、サポート的な仕事が多いですが、学校では学べない経験ができ、転職でのアピールポイントになります。
インターンの受け入れ先は、観光、ホテル、広告、マスコミ、IT、コンピュータ、研究、教育機関、金融、福祉など、チャレンジできる職種は多種多様です。
帰国後の目標、業界などが決まっている場合には、希望職種に関連のある職場がベストだが、仕事とのマッチングは、本人の英語力や派遣先業界での経験、適正、さらには、企業側の求人情報などに左右されることもあります。
インターンから有給雇用へ
		海外で自ら開いた自立への道
シドニー湾に浮かぶクルーズ船の中で、接客や飲食のサービスなどを行う「キャプテンクック」というインターンシップを体験しました。グラス磨き、片付け、ランチのオーダーなどを、ボスの指示する英語、接客英語やスラングを学びながら条件をクリアして、無給のインターンから、有給雇用スタッフに採用されました。
自由度の高さが魅力 英語力+ワーキングホリデーにチャレンジ
協定国での就労が認められるワーキングホリデービザを取得し、海外生活を楽しみながら、働くことができる制度。1980年にオーストラリアと日本の間ではじまり、現在では、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、カナダ等でも行われています。国ごとに制約はありますが、滞在費を稼ぐこともできるのが魅力です。
スキルアップをめざしたワーキングホリデーが増えています。需要があるのは、レストランやカフェなどのスタッフ。オーストラリアでは農場のフルーツピッキングも人気です。
就労体験を生かした英語力アップ、TOEICなどの英語対策にも効果があります。
キャリアチェンジの場合に、帰国後の就職活動を考えて、最初は、学生ビザで現地の語学学校に通って英語の基礎を身につけ、その後にワーキングホリデービザで働く方法もあります。就労体験を通じた英語のアウトプットの経験を十分に積むことができます。
ホテルの完全英語環境で仕事体験。TOEIC510点→885点
大学2年終了時に休学し、自己資金100万円でカナダのSELCバンクーバーに入学して、一般英語コースやワーキングホリデーのプログラムなどに参加しました。ホテルでベッドメーキングをしたり厨房で働いたりして総収入は150万円に。英語力のアップはもちろん、発言する度胸も付きましたね。

「就職・転職に活かせる海外留学」の
留学資料を無料で差し上げます▼

この特集に関するお問い合せご相談は

全国80ヶ所からできる
オンライン相談をご希望の方は

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おすすめ留学プログラムは?

(1)英語+インターンシップ

①専門基礎+インターンシップ

アメリカ・デイモン

学校名:Highline College

専門知識を身に付け
インターンシップで実践英語を鍛える

英語力向上と専門知識の習得を目指し、インターンシップで実務経験を積みながら、グローバルな自分に磨き上げるプログラム。

総合英語コース
(2週間〜6ヶ月)

専門基礎
(1学期・3ヶ月)

専門科目+インターン
(1〜2学期の3〜6ヶ月)

詳しい資料(無料)をいますぐ入手
②英語+ビジネス基礎+インターン

アメリカ・サンディエゴ

学校名:University of California, San Diego

ビジネスの知識を学び、
大学内でインターンシップもできる、実務直結コース

英アメリカビジネスの基礎を学びたい方を対象にしたコースです。条件を満たせばOPT(1年間有給で米国で勤務できる資格)申請もできます。

総合英語コース
(10週間)

ビジネスコース
1学期目(3ヶ月〜)

詳しい資料(無料)をいますぐ入手
③ビジネス基礎学+インターンシップ

カナダ・バンクーバー

学校名:SELC Career College

世界に通用するビジネスを、一からきっちり学ぶ
ビジネスファンデーションコース

現場で必要とされるビジネス基礎力をつけたあと、演習でクリティカルシンキングを習得し、実際のオフィスインターンシップで即戦力を養います。

ビジネス基礎学
(約3ヶ月/6ヶ月)

インターンシップ
(約3ヶ月/6ヶ月)

詳しい資料(無料)をいますぐ入手
④ホスピタリティマネジメント+インターンシップ

カナダ・バンクーバー

学校名:SELC Career College

国際的なホスピタリティマネジメントを学び、実践に必要な能力と知識を得る

日本国内や海外で、英語を使って接客できるスキルを本格的に学び、ホスピタリティ業界でのインターンシップで経験を積むことができます。

ホスピタリティマネジメント
(約3ヶ月/6ヶ月/1年)

インターンシップ
(約3ヶ月/6ヶ月/1年)

詳しい資料(無料)をいますぐ入手
⑤英語+オフィスインターンシップ

カナダ・バンクーバー

学校名:SELC Vancouver

実務を通してビジネス英語を極める、
大学生休学留学スペシャル

上級準備以上レベル(TOEIC700点以上)の英語力をつけた後、一般ビジネスを受講し、オフィスインターンシップでリアルな英語を身につけます。

総合英語コース
(12〜24週)

ビジネス英語
(12週)

オフィスインターン
(12週)

詳しい資料(無料)をいますぐ入手
⑥英語+語学学校でのインターンシップ

カナダ・バンクーバー

学校名:SELC Vancouver

多角的に英語スキルをマスターし、
実務トレーニングで鍛える

英会話、TOEICスコアアップ、グローバルビジネス必須スキルをマスターした後、実務トレーニングを行い、外資系企業等で働くためのスキルを身につけます。

英語コース
(24週間〜)

SELC社内で実務研修
(2週間)

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(2)英語+ワーキングホリデー

①英語+ホテルでワーキングホリデー

カナダ・バンクーバー

学校名:SELC Vancouver

日本人の少ない有名リゾートホテルで
有給の仕事ができる

実践で使える英語を学び、中級以上の英語力をつけた後、カナディアンの仲間と共に働くことで、実践的な英語力を身に付けるとともに、自己成長が期待できます。

総合英語コース
(最大4ヶ月)

日本人の少ない有名リゾートホテルでワーホリ
(最大6ヶ月)

詳しい資料(無料)をいますぐ入手
②英語+バリスタ養成

カナダ・バンクーバー

学校名:SELC Vancouver

カナダの“地元のカフェ”で、
英語を使った仕事をGETしよう

人気のカフェアルバイトをしながら、国際的な視野を広げ、実践的な英語を身につけたいという欲張りな目標を持つ方におすすめです。

英語コース
(7週間〜)

バリスタコース
(4週間)

カフェでワーキングホリデー

詳しい資料(無料)をいますぐ入手
③英語+仕事探しのサポート付きワーホリ

オーストラリア・シドニー

学校名:SELC Sydney

現地サポートが充実。
語学学校に通いながら仕事探しができる

語学学校で現地生活に必要な英語力を習得しながら、その間に、仕事先を探すことができるプログラムです。また仕事の探し方やアドバイスを受けることができます。

英語コース
(最大6ヶ月)

ワーキングホリデー
(最大6ヶ月)

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④マンツーマン英語+ワーキングホリデー

マニラ+ワーホリ可能国

学校名:SELC Manila

毎日8コマのマンツーマンレッスンで、
短期集中英語力UP!

人英語学習は授業料が安く、質の高いレッスンを受けられるSELCマニラで行います。十分な英語力を身につけたうえでワーキングホリデーを開始するプランです。

英語マンツーマンレッスン
(マニラ)

ワーキングホリデー
(オーストラリア/カナダ他)

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